アジアの最大級スタートアップ向けの情報配信サイトを運営するTech in Asiaの日本法人であるTech in Asia Japanは人材サービスを主力とする、株式会社ウィルグループ(本社:東京都中野区、代表取締役会⻑ 兼 CEO 池田 良介) が主催する、大企業と連携したアクセラレータープログラム※「HINODE 2017(ヒノデ)」(http://hinode.willgroup.co.jp)のパートナー企業として参画する事を発表します。

アジアの最大級スタートアップ向けの情報配信サイトを運営するTech in Asiaの日本法人であるTech in Asia Japanは人材サービスを主力とする、株式会社ウィルグループ(本社:東京都中野区、代表取締役会⻑ 兼 CEO 池田 良介) が主催する、大企業と連携したアクセラレータープログラム※「HINODE 2017(ヒノデ)」(http://hinode.willgroup.co.jp)にパートナー企業として参画致します。

プログラムでは、当社のほか大企業の新規事業開発部門やVC※がパートナーとして参加し、各社のリソースである、ヒト × モノ × カネ × 情報 を連携し、世界を変えようとする起業家をサポートします。

※アクセラレータープログラム:協賛企業とベンチャー企業のリソースを掛け合わせたオープンイノベーションによる事業創出を 目指すプログラム。
※VC:ベンチャーキャピタル。主に高い成⻑率を有する未上場企業(ベンチャー企業)に対して、ハイリターンを狙った投資を行う 投資会社(投資ファンド)。
■アクセラレータープログラム「HINODE 2017」概要
ウィルグループ、アクセラレータープログラム「HINODE 2017(ヒノデ2017)」
~挑戦する起業家に大企業連携のサポートで圧倒的な加速を~
【主催】株式会社ウィルグループ
【サポート企業】新日本有限責任監査法人、日本マイクロソフト株式会社、株式会社PR TIMES、株式会社プルータス・コンサルティング 、株式会社博報堂、株式会社構造計画研究所(SendGrid)、株式会社リコー、その他数社
【参加条件 】
•設立3年以内のベンチャー企業
•事業領域は問わない。
•現時点で企業していない個人も応募可、ただしプログラム採択後に法人登記が必要。
•プログラム期間中に、サービスまたはプロダクトのプロトタイプ等を作成する能力があること。
•期間中に代表者がプログラムに参加できる事。
•9月のTech in Asia Tokyo2017(9月27日-28日)のイベント内のDemoDayに参加できること。
•プログラム期間中に一定の用件を満たした企業は出資を検討。
【スケジュール 】
1.参加企業募集期間 2017年2月13日(月)~2017年4月16日(日)
2.一次選考(書類) 2017年4月下旬
3.二次選考(面談) 2017年5月上旬
4.プログラム期間 2017年6月1日(木)~2017年8月31日(木)
5.DEMO DAY 2017年9月27日もしくは 28日予定
【公式WEBサイト】http://hinode.willgroup.co.jp
■株式会社ウィルグループ会社概要
社名:株式会社ウィルグループ
本社:東京都中野区本町一丁目32番2号 ハーモニータワー27階
設立:平成18年4月
代表:代表取締役会長 兼 CEO 池田 良介
HP: http://willgroup.co.jp/
■Tech in Asia概要
Tech in Asiaは、アジアに焦点を当てたテックやスタートアップのニュースを提供するテック系メディア。毎年アジア最大級とされるテック・カンファレンスをシンガポール・東京・ジャカルタ・インドの4都市にて開催。シンガポール本社を2011年に設立(日本事務局は2014年)。 シリコンバレーに位置するインキュベート・ファンドY Combinator出身企業でもある。インターネット・コミュニティのみならず、アジアの発展に貢献することを目指しており、最も速く成長を遂げるウェブ・メディアの一つである。 読者は、主にアジア圏内の起業家、マーケッター、企業の重役、学生など。
社名:Penn Olson Japan 株式会社
設立:平成27年4月 (日本法人設立)
代表:David Corbin
HP: https://www.techinasia.com/