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  • 1. EFOとは

    ホームページを運営していますと、売上が増えない!そんな課題に頭を悩ませることも多いことでしょう。そのとき、焦りから、商品の金額変更、集客にテコ入れなど、手当たり次第に対応してしまいがちです。 しかし、本質的なところにこそ改善の余地があり、成果を上げるのに有効と言われています手段がEFO(Entry Form Optimization )=です。

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  • 2. EFOをはじめるときの心構え

    ホームページの売上に最も直結する改善、それがEFOです。 とくにEFOは、集客やホームページ全体の改善にかかる労力・予算と比べましても、実践しやすいというメリットがあります。 しかし、いざ実践してみようと思っても、どこから手をつけていいのか分からない、もっと労力を減らして実践したいという人のために、EFOを進めるときのポイントについてご紹介します。

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  • 3. EFOをはじめるなら入力項目の調整からはじめよう

    EFOを実践するうえで、重要ポイントの1つは入力項目の調整です。 これは、実践のための労力が少なく、効果を実感しやすいことからです。EFOをおこなう際には、一番はじめに改善するポイントとしてオススメです。

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  • 4. 入力フォームのエラーをフォローする方法

    ネットショップでの買い物や資料請求のための入力フォームで、エラーが表示されたことはないでしょうか?このとき、流れが止まってしまうことで、不快な思いをする方も少なくありません。 このような原因で、入力フォームからの離脱されてしまうのはもったいないですよね。本記事では、それらを未然に防ぐための、フォロー方法をご紹介します。

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  • 5. EFO最後の一押し、ボタンの最適化

    EFOにおいてボタンの押しやすさはとても重要です。ボタンの大きさや色もそうですが、その文言も大きく影響します。基本的には、ユーザーにどうアクションしてほしいのかを動詞で書きます。押しやすさについて、具体的に考えていきます。

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  • 6. EFOと合わせて行いたい売上アップのテクニック

    EFOはたんにフォームを使いやすくするだけではありません。そこからよりアップセル(より高額購入)を目指すような、工夫をたくさん入れられます。実際に購入や成果の直前や直後ですので、そもそもユーザーはかなり絞られていますので、このチャンスを逃す手はありません。

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  • 7. スマートフォン(スマホ)EFOの最適化ポイント

    スマートフォンはパソコンと違い、どうしても画面が狭く操作しづらいという特徴があります。そこで、入力フォーム自体を大きくしたり、ページを分割したりなどど工夫が必要になります。また、トグルボタンやドラムなどスマートフォンならではのインターフェースも使うと良いです。

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  • 8. 入力フォーム(カート)をEFOで最適化しよう

    ネットショップではとくにフォームが重要になります。決済や送付先など多くの情報を入力してもらうため、EFOの効果がもっとも期待できるジャンルです。デザインなど留意点が多数あります。

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  • 9. サジェスト機能の活用

    ユーザーにとって快適にフォーム入力してもらうためには、自動化がかかせません。自動化の定番ツールとして広く普及しているのがサジェスト機能です。自動で入力候補を示してくれる便利な機能です。

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  • 10. フォームからの離脱対策を忘れていませんか?

    フォーム最適化を目指しつつも、どうしても離脱をゼロにすることは難しいものです。しかし、みすみすと離脱を見過ごしていませんでしょうか?離脱対策にも一工夫くわえることで、再訪を期待できます。