ソーシャルビッグデータを活用して「デジタルマーケティングを最適化」できる

「スパイスボックス デジタルマーケティング支援事業」のロゴ

スパイスボックス デジタルマーケティング支援事業

株式会社スパイスボックスプランの詳細を見る^
「スパイスボックス デジタルマーケティング支援事業」のメインイメージ
スパイスボックス デジタルマーケティング支援事業の3つの特徴
  • 博報堂グループとしてのIMCマーケティング知見
  • 企業やブランドへの好意/共感醸成を支援
  • ソーシャル起点でブランドリフトを起こせるサービスラインナップ

スパイスボックス デジタルマーケティング支援事業とは?

ソーシャルビッグデータ(n=1インサイトの把握)を活用し「デジタルマーケティングを最適化」。企業やブランドへの好意や共感醸成を支援します。

“総合型”マーケティング支援
顧客のマーケティング課題に応じて、パートナーとして並走しながら、戦略立案〜施策実行まで、総合的な支援を行う。
 
ソーシャルビッグデータを活かした“プロダクト型”マーケティング支援
①n=1インサイト/顧客リサーチ
・ブランドエンゲージメント調査
・ソーシャルトライブ調査
・UGCカスタマージャーニー調査
 
②インフルエンサーマーケティング支援
・トライブインフルエンサー
・インフルエンサー共創コンテンツ制作

スパイスボックス デジタルマーケティング支援事業の機能紹介

1博報堂グループとしてのIMCマーケティング知見
博報堂グループで連係して実施するIMCの知見を20年にわたり蓄積。 テジタルだけ、ソーシャルだけにとどまらない、領域を横断する統合的な視点をもったパートナーとして向き合います。
「スパイスボックス デジタルマーケティング支援事業」の説明画像1
2企業やブランドへの好意/共感醸成を支援
「顧客インサイト」と「ブランドの価値」を捉えたエンゲージメントコミュニケーションの設計を軸に、顧客のブランドリフト(好意度・購買意向変容)を起こすマーケティング施策を実行。
「スパイスボックス デジタルマーケティング支援事業」の説明画像2
3ソーシャル起点でブランドリフトを起こせるサービスラインナップ
ソーシャルビッグデータをもとに、「生活者・顧客のインサイト調査」「戦略設計」「インフルエンサーマーケティング」「広告運用」「SNSアカウント運用」の独自サービスラインナップを保有。
「スパイスボックス デジタルマーケティング支援事業」の説明画像3

料金・プラン

詳しくはお問い合わせください。
お問い合わせ

資料ダウンロード

お問い合わせ

サービスについて下記よりお気軽にお問い合わせください。
株式会社スパイスボックス
代表者名田村 栄治
資本金271,430,000円
従業員規模50〜99人
所在地東京都港区六本木1-4-5 アークヒルズサウスタワー16階WeWoRK内

同じカテゴリのツール

\カンタン1/
無料会員登録
はコチラ!