ChatGPTを企業でも安全に活用!法人向けChatGPT管理ツール

「Crew」のロゴ

Crew

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「Crew」のメインイメージ
Crewの3つの特徴
  • 権限設定:部署、チーム、役職に応じて臨機応変に権限のグループ分けが可能
  • センシティブ情報検知:個人情報などのセンシティブ情報を検知し警告文を表示
  • 書類管理:会社で利用する書類をアップロードし回答を生成可能

Crewとは?

法人単位でChatGPTと同様の会話ができ、チーム内で会話内容を共有し合えるクラウドサービス

OpenAIのAPIを利用し、ChatGPT同様に質問に対する回答を自動生成します。またチーム内でのコラボレーションを加速させるため各メンバーの会話内容を共有でき、プロンプトやチャットが苦手なメンバーでも簡単にご利用できます。
 
さらに説明書類や手順書といった社内ドキュメントなどを学習させることで、繰り返し発生する確認作業や、異動者や採用者のオンボーディングトレーニングを代替して行うことが可能です。蓄積された組織内のノウハウを元に、AIが質問に回答します。
 
Crew においては、メンバーが安全に使えるよう、個人情報やその他のセンシティブな情報は自動的に検知・非表示となり、フィルタリングするNGワードの追加も可能です。これにより、企業固有の機密情報もしっかりと保護します。
 
使い方としては、企業メールアドレスで簡単に登録でき、初日からすべての機能がご利用いただけます。OpenAIに個別に登録する必要はありません。なお管理者が詳細な権限設定を行うことができるため、部署・チーム・役職に応じて臨機応変にメンバーのチャット閲覧権限を変更することができます。

Crewの機能紹介

1部署、チーム、役職に応じて臨機応変に権限をグループ分けすることが可能です。
セキュリティの観点で会話の共有範囲を限定したい場合にご活用いただけます。また管理者の方は会話ログを確認でき、各従業員の会話内容や利用用途を把握することが可能です。
「Crew」の説明画像1
2センシティブ情報を事前に検知し、送信内容を事前に確認することができます。
センシティブ情報が含まれているとAIが判断した場合、警告文を読み承認しないと送信できない仕組みとなっており、どうしても発生しがちなヒューマンエラーを未然に防止できます。
「Crew」の説明画像2
3組織内で利用する書類をベースに欲しい回答を生成することができます。
書類をアップロードするとAIが理解しそれに合わせて回答を生成できます。一つの書類だけでなく複数書類のアップロードも可能で、複数のドキュメントの内容を踏まえた回答も作成できます。
「Crew」の説明画像3

料金・プラン

  • 無料トライアル
    あり
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株式会社クラフター
代表者名⼩島 舞子
資本金69,200,000円
従業員規模10〜29人
所在地東京都港区赤坂一丁目12番32号 アーク森ビル25階

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