マーケターのための使えるITソリューション見本市「マケスト」。
今回その中からご紹介するのは、LP制作や改善まで、リスティング広告運用をトータルサポートする「ASUE(アスエ)」です。

【ここがポイント】
ポイント1:運用者1人当たりの担当件数を制限!細やかなフォローが可能
ポイント2:業界研究を徹底しターゲットや戦略から熟考!運用力や改善力がアップ
ポイント3:運用チームと制作チームが一丸となって手厚くサポート

ASUE(リスティング広告運用代行)とは?

リスティング広告の成果がイマイチ……ASUEがターゲット設定からコピーライティング、LP制作・改善までワンストップで運用改善

自社の商品やサービスを宣伝するために行うWeb広告で、基本となるのがリスティング広告です。しかし、思ったほど成果が出ないと感じている企業も多いのではないでしょうか。その原因としては、

・リスティング広告についてよく把握しておらず代理店に丸投げしている
・広告だけ展開し商品やサービスを説明するLPが充実していない
・効果的な広告展開についてアドバイスをしてくれる人が身近にいない

といったことが考えられます。

これらの問題点を解決できるのが「ASUE」(アスエ)のリスティング広告運用サービス。リスティング広告の運用面はもちろん、社内に制作チームも有しており、ユーザーからのお問い合わせを発生させる受け皿となるLPの制作・改善も行うことが可能。Web広告運用を一貫してサポートします。

企業の営業戦略全般からWeb広告の戦略を導き出す「ASUE」のコンサルティング型リスティング広告運用

広告予算は湯水のように使える訳ではないため、できるだけ広告効果を出すために、企業全体の営業戦略に基づいて、自社にとってのあるべき姿を捉えた形で広告を出稿する必要があります。

その中でもWeb広告は成果を見る視点が厳しくなる傾向にあります。しかし、Web広告についての知見が乏しい場合、どうしても代理店に丸投げしてしまうというケースも。
リスティング広告は、ただ自社の製品やサービスに関連するキーワードでヒットさせればいいというものではありません。訴求を間違えてしまうと、かかった費用や工数の割に成果がでない……ということもよくある話です。

「ASUE」(アスエ)は、いきなりリスティング広告運用を始めたり、要望をそのまま鵜呑みにして運用を開始するのではなく、担当者が企業の営業戦略を細かくヒアリングし、そこから広告戦略を企業と一緒に策定。そのなかで更にWeb上でどのような広告を展開するか検討し、リスティング広告を作成・出稿します。
戦略面や考え方をすり合わせ、必要であれば広告の受け皿となるLPの制作・改善などもまとめて行えるため、成果を出すために効果的な訴求をすることができます。

ASUE(アスエ)_コンサルティング型リスティング広告運用

「ASUE」リスティング広告運用 4つの特徴

①営業戦略・ビジョンに寄り添う

担当者がクライアントに出向き、商品やサービス、そして企業全体の営業戦略・ビジョンについてヒアリングし、成果を出すためのストーリーを考えた上でWeb広告の方向性を決定します。
打ち合わせ内容の一例は、

・ヒアリング
・市場の成功要因の仮説を立てる
・広告主の競争優位性を把握する
・仮説を立てた成功要因に合わせて戦略を立てる
・コンセプトと優先順位、目標達成までのシナリオを考える

など。

このように綿密に打ち合わせを行ったうえで戦略を組み立て、そこからマッチする広告運用を実際に展開していきます。

残りの特徴の続きは、