
Instagram分析ツール「GRASIS」、X(旧Twitter)のフォロワー分析機能を提供開始

合同会社SNAPLACE(本社:東京都、以下当社)は、当社が提供するInstagram運用・分析ツール「GRASIS(グラシス)」において、X(旧Twitter)アカウントのフォロワー分析機能を2026年8月より提供開始したことをお知らせいたします。
開発の背景
企業のSNS運用は、Instagram単独ではなくX・TikTokなど複数プラットフォームを並行して運用するケースが一般的になっています。一方で、プラットフォームごとに分析ツールが分かれているため、「レポート作成のたびに複数ツールを行き来する」「アカウントの成長を横断的に把握しづらい」といった運用負荷が課題となっていました。
また、Xは仕様上、過去のフォロワー数の履歴をさかのぼって取得することができず、「気づいたときには、増減の推移を振り返るデータが残っていない」という声も多く寄せられていました。
当社はこうした課題に対し、これまでInstagramを中心に提供してきたGRASISの分析基盤をマルチSNSに拡張し、その第一弾としてXのフォロワー分析機能をリリースいたしました。
Xフォロワー分析機能の概要
1. フォロワー数の推移をグラフで可視化
連携日以降のフォロワー数を毎日自動で記録し、推移を折れ線グラフで表示します。期間は7日・30日・90日・全期間から切り替えて確認できます。
2. 日次の増減を自動集計
前日比の増減を棒グラフで表示。期間中の増減数、平均日次増加数、最も伸びた日とその増加数を自動で算出します。
3. 複数アカウントの管理
複数のXアカウントを連携し、切り替えて分析できます。(連携可能数はプランにより異なります)
4. CSVダウンロード
日次データをCSVで出力でき、月次報告資料などにそのまま活用できます。
「連携した日から記録が始まる」という価値
Xの公式APIでは、過去のフォロワー数の履歴を取得することができません。そのためGRASISでは、アカウントを連携した日から毎日データを蓄積する方式を採用しています。運用改善の効果検証やレポーティングのためには、できるだけ早く記録を開始することが重要になります。
今後の展開
当社は今後、Xの投稿分析機能をはじめ、LINE・YouTube・TikTokなど他プラットフォームへの対応も順次拡大し、複数SNSの運用・分析・報告をGRASIS上で完結できる環境の提供を目指してまいります。
GRASIS(グラシス)について
GRASISは、Instagram運用に必要な分析・競合調査・レポート作成をひとつに集約したSNS運用・分析ツールです。アカウント数無制限の定額制で、広告代理店から事業会社まで累計10,000ユーザーにご利用いただいています。
● 自社アカウントの詳細分析(リーチ・エンゲージメント・フォロー率など)
● 競合アカウント分析/アカウント品質分析
● AIによる投稿提案・画像診断・戦略提案
● 報告書・提案書の自動作成
● インフルエンサーへのPR・撮影依頼機能
サービスサイト : https://analyzer.snaplace.biz/login/
会社概要
会社名:合同会社SNAPLACE
事業内容:SNS運用・分析ツールの開発/SNSマーケティング支援/インフルエンサーマーケティング事業
コーポレートサイト : https://snaplace-corp.jp/
本件に関するお問い合わせ
合同会社SNAPLACE 広報担当
Email:info@snaplace.jp
- Twitterとは140文字以内の短文でコミュニケーションを取り合うコミュニティサービスです。そもそもTwitterとは、「小鳥のさえずり」を意味する単語ですが、同時に「ぺちゃくちゃと喋る」、「口数多く早口で話す」などの意味もあります。この意味のように、Twitterは利用者が思いついたことをたくさん話すことのできるサービスです。
- アカウント
- アカウントとは、コンピューターやある会員システムなどサービスを使うときに、その人を認識する最低必要な情報として、パスワードと対をなして使う、任意で決めるつづりです。ユーザー、ID、などとも言います。
- フォーム
- フォームとは、もともと「形」「書式」「伝票」などの意味を持つ英単語です。インターネットの分野では、パソコンの操作画面におけるユーザーからの入力を受け付ける部分を指します。企業のホームページでは、入力フォームが設置されていることが多いようです。
- アカウント
- アカウントとは、コンピューターやある会員システムなどサービスを使うときに、その人を認識する最低必要な情報として、パスワードと対をなして使う、任意で決めるつづりです。ユーザー、ID、などとも言います。
- アカウント
- アカウントとは、コンピューターやある会員システムなどサービスを使うときに、その人を認識する最低必要な情報として、パスワードと対をなして使う、任意で決めるつづりです。ユーザー、ID、などとも言います。
- アカウント
- アカウントとは、コンピューターやある会員システムなどサービスを使うときに、その人を認識する最低必要な情報として、パスワードと対をなして使う、任意で決めるつづりです。ユーザー、ID、などとも言います。
- CS
- CSとはCustomer Satisfactionの略称で「顧客満足度」を意味します。顧客との関係維持、サービスの発展に関するマーケティング戦略に関わる用語です。
- CS
- CSとはCustomer Satisfactionの略称で「顧客満足度」を意味します。顧客との関係維持、サービスの発展に関するマーケティング戦略に関わる用語です。
- アカウント
- アカウントとは、コンピューターやある会員システムなどサービスを使うときに、その人を認識する最低必要な情報として、パスワードと対をなして使う、任意で決めるつづりです。ユーザー、ID、などとも言います。
- フォーム
- フォームとは、もともと「形」「書式」「伝票」などの意味を持つ英単語です。インターネットの分野では、パソコンの操作画面におけるユーザーからの入力を受け付ける部分を指します。企業のホームページでは、入力フォームが設置されていることが多いようです。
- アカウント
- アカウントとは、コンピューターやある会員システムなどサービスを使うときに、その人を認識する最低必要な情報として、パスワードと対をなして使う、任意で決めるつづりです。ユーザー、ID、などとも言います。
- 広告
- 広告とは販売のための告知活動を指します。ただし、広告を掲載するための媒体、メッセージがあること、広告を出している広告主が明示されているなどの3要素を含む場合を指すことが多いようです。
- アカウント
- アカウントとは、コンピューターやある会員システムなどサービスを使うときに、その人を認識する最低必要な情報として、パスワードと対をなして使う、任意で決めるつづりです。ユーザー、ID、などとも言います。
- エンゲージメント
- エンゲージメントとは、企業や商品、ブランドなどに対してユーザーが「愛着を持っている」状態を指します。わかりやすく言えば、企業とユーザーの「つながりの強さ」を表す用語です。 以前は、人事や組織開発の分野で用いられることが多くありましたが、現在ではソーシャルメディアなどにおける「交流度を図る指標」として改めて注目されています。
- アカウント
- アカウントとは、コンピューターやある会員システムなどサービスを使うときに、その人を認識する最低必要な情報として、パスワードと対をなして使う、任意で決めるつづりです。ユーザー、ID、などとも言います。
- マーケティング
- マーケティングとは、ビジネスの仕組みや手法を駆使し商品展開や販売戦略などを展開することによって、売上が成立する市場を作ることです。駆使する媒体や技術、仕組みや規則性などと組み合わせて「XXマーケティング」などと使います。たとえば、電話を使った「テレマーケティング」やインターネットを使った「ネットマーケティング」などがあります。また、専門的でマニアックな市場でビジネス展開をしていくことを「ニッチマーケティング」と呼びます。
- コーポレート
- コーポレートとは、日本語の「企業」のことです。インターネット上で「コーポレートサイト」という場合は、企業のホームページであることを表します。また、コーポレートは接頭語として使われることが多く、「コーポレートガバナンス(企業内統制)」などのように、他の単語と組み合わせて使うことが多いようです。会社そのものを指すことが多い「カンパニー」とは使い方が異なります。
おすすめ記事
おすすめエントリー
同じカテゴリから記事を探す
カテゴリから記事をさがす
●Webマーケティング手法
- SEO(検索エンジン最適化)
- Web広告・広告効果測定
- SNSマーケティング
- 動画マーケティング
- メールマーケティング
- コンテンツマーケティング
- BtoBマーケティング
- リサーチ・市場調査
- 広報・PR
- アフィリエイト広告・ASP
●ステップ
●ツール・素材
- CMS・サイト制作
- フォーム作成
- LP制作・LPO
- ABテスト・EFO・CRO
- Web接客・チャットボット
- 動画・映像制作
- アクセス解析
- マーケティングオートメーション(MA)
- メールマーケティング
- データ分析・BI
- CRM(顧客管理)
- SFA(商談管理)
- Web会議
- 営業支援
- EC・通販・ネットショップ
- 口コミ分析・ソーシャルリスニング
- フォント
- 素材サイト
●目的・施策
- Google広告
- Facebook広告
- Twitter広告
- Instagram広告
- LINE運用
- LINE広告
- YouTube運用
- YouTube広告
- TikTok広告
- テレビCM
- サイト制作・サイトリニューアル
- LP制作・LPO
- UI
- UX
- オウンドメディア運営
- 記事制作・ライティング
- コピーライティング
- ホワイトペーパー制作
- デザイン
- セミナー・展示会
- 動画・映像制作
- データ分析・BI
- EC・通販・ネットショップ
- 口コミ分析・ソーシャルリスニング
●課題
●その他










