
「AIスタッフがあなたの会社に来る」AIエージェント派遣サービス「AIクル」の提供を11月6日(金)10時よりスタート
人間ではなくAIエージェントを企業専用サーバーに導入する新サービス。AIエージェントを社員のように活用。中小企業・介護施設・店舗のDXを、月額11,000円~で丸ごと支援。

「AIエージェント」+「豊富な専門知識」+「独自の記憶・感情・時間感覚エンジン」を搭載した『AIエージェント派遣サービス - AIクル - 』
株式会社メディア・グローブ(所在地:〒116-0002 東京都荒川区荒川7-22-3-903、代表取締役:瀧野芳美)は、AIスタッフを企業に「派遣」する新感覚のAI人材派遣サービス「AIクル(アイクル)」の提供を開始しました。「あなたのところにもAIがクル」をコンセプトに、初期費用0円・最短1時間で稼働できる手軽さで、これまでAI導入が難しかった現場にも届けます。
構築に技術が必要な「AIエージェントシステム」を企業向けにサーバ丸ごとご提供。
企業に必要な専門知識(随時更新)と長期記憶や感情、時間感覚といった今までAIに無かったものを独自に開発しビジネスに活用。さらに頭脳となるAIモデルは随時アップデートされるので、時代に取り残されることなく企業に寄り添ったまま常に最新の技術を活用できます。
複数のAIエージェントを利用することでチームとしてAIの活用も可能、各部署に配備することで部署ごとにRAGの活用も可能となります。
使い方やアイデア次第で業務の効率化だけでなく、システムやサービスの内製化、スマートフォンアプリを使った新事業の構築も容易に行えます。
サービスURL:https://ai-kuru.jp
背景・課題
2025年以降、「AIエージェント」への注目が急速に高まり(PR TIMES調べ:前年比57倍)、多くの企業がAI活用に関心を持ち始めています。しかし、大手企業向けのソリューションが中心で、中小企業・介護施設・店舗など現場で働く組織には導入ハードルが高い状況が続いていました。また、AIを活用したシステム間連携も技術的なハードルが高く、既存の仕組みとAIを組み合わせにくいことも課題でした。
さらに、既存のチャットAIには、記憶力が弱い、セッションをまたいだ会話の引き継ぎができない、過去の判断や業務の流れを継続して理解しにくいといった潜在的な課題があります。AIクルは、これらの課題を大きく改善しました(特許出願中)。こうした課題に正面から向き合い、「仕事を終わらせるAI」を身近な存在として届けるために生まれました。
AIクルとは
AIクルは、株式会社メディア・グローブが開発・運営するAI人材派遣サービスです。AIスタッフ(AIエージェント)を顧客企業に「派遣」し、同僚のように業務をサポートします。Slackや専用Webアプリから指示するだけで、メール対応・資料作成・データ整理・社内ナレッジ検索などを24時間365日、自律的に実行します。
インストール型のAIエージェントを、技術的な知識がなくても導入できます。サーバー環境ごとAIスタッフを導入できるため、専門の担当者がいない企業でもスムーズに運用を始められます。さらに、AIが活用する情報庫であるRAGも標準装備。使えば使うほど会社の一員として育つAIスタッフです。
サーバーのスペックやAIスタッフの人数も、契約後に変更が可能なので状況に応じて強化していくことが出来ます。

Slack上で楽々運用、チャンネル間連携も実現します。

あらかじめ基礎知識を持つAIスタッフをお届けします。
サービスURL:https://ai-kuru.jp
AIクル(アイクル) はこのような方々に向いています
AIクルはどのような業種や職種、個人利用にも対応いたしますが、以下の方々には特にご利用をお勧めしております。

AIクルは利用者のアイデア次第でどのような事でも実現可能にします。
5つの特徴
※システム間連携やタスク管理、プログラム開発など各部門にAIを配置可能。人間は成果物の確認や作業指示をするだけ。
1. 基本知識+専門知識を持つAI人材を、必要なポジションに配置
AIクルのAIスタッフは、入社初日からすぐに動ける基本知識に加え、それぞれが得意とする専門知識(PM・エンジニア・営業・経理など)を持っています。基本知識と専門知識を組み合わせ、会社の業務や好みに合わせたAIスタッフを構築できます。必要なポジションに配置することで、即戦力としてチームに加わります。採用面接も研修も不要。「やっておいて」が本当に通じるAIです。
プラン内のAIスタッフは切り替えて使用可能、WEBサイト構築に長けたAIスタッフや、営業文書作成に長けたAIスタッフというように作業内容に合わせ使い分けが可能。

※AIを迎えてすぐに業務の中で活躍できるように基礎知識を与えることが出来ます。
2. 150を超える専門知識で、企業にぴったりマッチさせる
スキルとは別に介護・医療・保険・建設・飲食・士業など、150以上の専門知識ナレッジベースをオプションで追加できます。汎用AIとは異なり、業界の制度・慣行・専門用語をあらかじめ熟知した状態でスタート。さらに自社のマニュアル・商品情報・業務ノウハウも学習させることで、御社の「業務を知り尽くしたAI人材」として成長し続けます。

※記憶や感情、情報伝達などを行う独自のエンジンを搭載しビジネスをバックアップします。
3. 独自の記憶システムで、経験を積み重ねる(特許出願中)
AIクル独自の記憶エンジンにより、過去の会話・業務履歴・判断基準を長期的に記憶します。「先週話した件」「以前決めたルール」を忘れず、使えば使うほど御社の仕事を深く理解するAI人材へと育っていきます。
AIが苦手とする記憶量を改善し、コンテキストやセッションのトークン上限を超えた記憶量を実現しました。
4. 感情システムと時間感覚で、人に近い振る舞いを実現(特許出願中)
心を通わせ、人に近い考え方・振る舞いをする感情システム、時間の感覚を考慮した提案・声かけができる生活エンジンなど、複数の独自技術を搭載。単なる自動化ツールではなく、「チームに来る仲間」として自然なコミュニケーションを実現します。これらの技術は現在、複数の特許を出願中です。
Slack上でセッションを跨いだ会話が実現できます。DMで会話した内容をチャンネルに引継ぎ複数メンバーに向けAIスタッフがDM内で決まった事項を説明、続きの業務をチームで進める事が可能です(セッションを跨いで記憶を継続する技術も特許出願中です)
5. お客様専用サーバーで、データを完全分離管理
大手クラウドサービスにデータを預けず、お客様専用の独立VPS環境で運用。他社データとの混在ゼロ、国内完結、通信・保存を暗号化し、中小企業でも大企業と同水準のセキュリティを実現します。
また、専用のRAGを標準装備しサーバースペックも選択可能なので膨大な社内情報を一元管理可能。社内ナレッジをAIが活用するプラットフォームを構築できます。
GoogleカレンダーやGoogleドライブども連携可能、Googleドライブ内の特定のフォルダにデータを入れるだけでRAGに登録される仕組みも標準装備。
活用シーン例
料金プラン
初期費用0円・最短1時間で稼働開始・最低契約期間なし。利用量に応じた追加クレジット購入も可能です。同プラン内で使用できるAIスタッフであれば切り替えて使用可能(Slack botの入れ替えが発生します)。
【スタンダードプラン】 ¥11,000 /月
基本AIスタッフ1名、標準AIモデル(Sonnet)、Slack連携・RAG機能、専用VPS
GPT5.6やGPT image 2といったAIモデルも使用可能。
最大スタッフ数:2名
【プロプラン】 ¥34,000 /月
基本AIスタッフ1名、高性能AIモデル(Opus/Fable)、Slack連携・RAG機能、専用VPS
画像生成モデル、動画生成モデル、GPT5.6、GPT6など高性能なAIモデルも使用可能。
最大スタッフ数:5名
【エンタープライズプラン】 ¥39,800 /月
基本AIスタッフ2名、Opus+Sonnetの2人体制、Slack連携・RAG機能、専用VPS・Fable利用可能
画像生成モデル、動画生成モデル、GPT5.6、GPT6など高性能なAIモデルも使用可能。
最大スタッフ数:10名
※ 価格は全て税別です。
※ 別途AIクルー稼働維持費として5,000円頂いております。
※ 参考:正社員1名の総コストは月40~50万円以上。AIクルなら24時間稼働で月11,000円~。
詳細・お申し込みは
https://ai-kuru.jp よりお問い合わせください。
今後の展開
・業種特化AIスタッフの追加(介護・医療・士業・飲食向け)
・顧客企業向けのオリジナルAIスタッフカスタマイズサービス
・AIスタッフの記憶エンジン・感情モデル・時間感覚の精度を高め、長期的な関係構築機能を強化
・介護施設向けAIレクリエーション支援システムとの連携
・スマートフォンと連動する専用アプリを開発し、利用者に寄り添った秘書的な機能の実現を目指す
リリースキャンペーン
・今後の目標『Wリリースキャンペーン』として期間限定で「クレジットの増量」と「追加できる知識の増量」を本契約頂いた際に付与させていただきます。
AIクルをより深く体験し、自社に合ったAIスタッフを育てていただける機会を提供いたします。
【キャンペーン期間】令和8年11月6日 10:00 ~ 11月20日 17:00
AIクルは、年内に50社、3年後には300社の契約を目指します。
中小企業や現場で働く組織の力となるAIスタッフを、一社一社に届けていきます。
会社概要
- コンセプト
- コンセプトとは、作品やサービスなどに一貫して貫かれている考え方をいいます。デザインと機能がバラバラだったり、使い勝手がちぐはぐだったりすると「コンセプトが一貫してないね」などと酷評されてしまいます。
- アプリ
- アプリとは、アプリケーション・ソフトの略で、もとはパソコンの(エクセル・ワード等)作業に必要なソフトウェア全般を指す言葉でした。 スマートフォンの普及により、スマートフォン上に表示されているアイコン(メール・ゲーム・カレンダー等)のことをアプリと呼ぶことが主流になりました。
- URL
- URLとは、「Uniform Resource Locator」の略称です。情報がどこにあるのかを示すインターネット上の住所のようなものだと考えるとわかりやすいでしょう。各ページのURLは、インターネットブラウザの上部に文字列として表示されています。日本語では「統一資源位置指定子」という名称がついていますが、実際には日本でもURLという語が使われています。
- セッション
- Googleアナリティクスは、ホームページに適切に組み込めばアクセス状況を把握できる便利なサービスです。Googleが無料で提供しており、日本でも大手企業や金融機関、政府など、その利用のシェアを広げています。そこで、もっとも基本的な単位がセッションです。
- アプリ
- アプリとは、アプリケーション・ソフトの略で、もとはパソコンの(エクセル・ワード等)作業に必要なソフトウェア全般を指す言葉でした。 スマートフォンの普及により、スマートフォン上に表示されているアイコン(メール・ゲーム・カレンダー等)のことをアプリと呼ぶことが主流になりました。
- URL
- URLとは、「Uniform Resource Locator」の略称です。情報がどこにあるのかを示すインターネット上の住所のようなものだと考えるとわかりやすいでしょう。各ページのURLは、インターネットブラウザの上部に文字列として表示されています。日本語では「統一資源位置指定子」という名称がついていますが、実際には日本でもURLという語が使われています。
- テキスト
- テキストとは、純粋に文字のみで構成されるデータのことをいいます。 太字や斜線などの修飾情報や、埋め込まれた画像などの文字以外のデータが表現することはできませんが、テキストのみで構成されたテキストファイルであれば、どのような機種のコンピューターでも共通して利用することができます。
- セッション
- Googleアナリティクスは、ホームページに適切に組み込めばアクセス状況を把握できる便利なサービスです。Googleが無料で提供しており、日本でも大手企業や金融機関、政府など、その利用のシェアを広げています。そこで、もっとも基本的な単位がセッションです。
- セッション
- Googleアナリティクスは、ホームページに適切に組み込めばアクセス状況を把握できる便利なサービスです。Googleが無料で提供しており、日本でも大手企業や金融機関、政府など、その利用のシェアを広げています。そこで、もっとも基本的な単位がセッションです。
- フォーム
- フォームとは、もともと「形」「書式」「伝票」などの意味を持つ英単語です。インターネットの分野では、パソコンの操作画面におけるユーザーからの入力を受け付ける部分を指します。企業のホームページでは、入力フォームが設置されていることが多いようです。
- Googleとは、世界最大の検索エンジンであるGoogleを展開する米国の企業です。1998年に創業され急激に成長しました。その検索エンジンであるGoogleは、現在日本でも展開していて、日本のYahoo!Japanにも検索結果のデータを提供するなど、検索市場において圧倒的な地位を築いています。
- アプリ
- アプリとは、アプリケーション・ソフトの略で、もとはパソコンの(エクセル・ワード等)作業に必要なソフトウェア全般を指す言葉でした。 スマートフォンの普及により、スマートフォン上に表示されているアイコン(メール・ゲーム・カレンダー等)のことをアプリと呼ぶことが主流になりました。
- キャンペーン
- キャンペーンとは、インターネット上のサイトにおいて、ファン数を増やし、購買行動を促すためにおこなう懸賞キャンペーンなどのマーケティング活動のことです。キャンペーンにはファン数を増やすだけでなく、ファン獲得以上のリアル店舗の来店者数を増やす、資料請求者を増やす、実際の購買を増やすなどの目的があります。
- キャンペーン
- キャンペーンとは、インターネット上のサイトにおいて、ファン数を増やし、購買行動を促すためにおこなう懸賞キャンペーンなどのマーケティング活動のことです。キャンペーンにはファン数を増やすだけでなく、ファン獲得以上のリアル店舗の来店者数を増やす、資料請求者を増やす、実際の購買を増やすなどの目的があります。
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- EC・通販・ネットショップ
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