まとめ

今回は、特に人物、商品の写真に使える画像レタッチのチュートリアルを50まとめてご紹介させていただきました。

もちろん撮影の時点で綺麗に撮れるというのは大事ですが、ほこりを気にしたり、発色を考えたりととにかく手間をかけなければいけません。
ですが、ある程度の写真補正テクニックを身につけておけば後で修正することを前提にサクサクと撮り進めることができます。
趣味で写真を撮っている場合にはこうはいかないかもしれませんが、ビジネスシーンでは身につけておきたいスキルです。

紹介した多くは英語でどれも仕上がりのクオリティが高いので一見難しいように思えますが、丁寧な解説に加え写真もついていますので、一つ一つ作業していけば誰でも習得することができます。
※英語のチュートリアルの場合は、翻訳ツールと併せてご利用ください。

また、一つ覚えればそこから応用が出来ますのでどんどんphotoshopスキルが上がっていくこと間違いありません。
デザイン時に、photoshopスキルの上達にもお役立てください。

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