普段様々なメッセージのやり取りをする際、どのツールを使用しているでしょうか。社内やチーム内だけのやり取りであれば専用チャットツールのみで事足りますが、営業の方など社外のクライアントとやり取りをする機会も多い方は、複数のツールを横断的に使用しているのではないでしょうか。

SNSマーケティングツールの資料をダウンロードしてみる

SNSマーケティングツールの資料をダウンロードしてみる

再現性のあるTwitter運用を可能とするSNSマーケティングツールの資料を無料でダウンロードできます。

相手に合わせてツールを使い分けていると、メッセージの確認漏れや返信忘れなどのミスが起きることがあります。場合によっては取り返しのつかない事態を招きかねないため、できることなら1つのツールですべてのやり取りをすませたいところです。

今回は、スマートフォンのSMSやGmail、LINEなどを一元管理できるツール「Swing Bot」の使い方を紹介します。使用しているツールが多いビジネスマンにおすすめですので、導入を検討してみましょう。

Swing Botとは

1.png
Swing! Bot – メールとTodo管理ができるチャットボット

Swing Botは、メールやTodoリストの管理をLINEのトーク画面で行えるツールです。ドコモやau、ソフトバンクなどのSMSやGoogleやOutlook、Yahoo!などのメール、iCloudなどの多用なサービスに対応しており、複数のアカウントを登録しておくことで自分だけの1次処理ボックスにできます。

ログラミング不要、非エンジニアでも利用できるチャットボットツールの資料をダウンロード

プログラミング不要、非エンジニアでも利用できるチャットボットツールの資料をダウンロード

ITツールに不慣れな方や非エンジニアでも利用できる国産初のチャットボットツール。LINEやFacebook Messengerを使ったマーケティングで多数実績を持っています。

LINEだけではなく、SlackやTelegramでも同様に一元管理できますので、使用頻度の高いツールを選択してください(なお、記事内ではLINEでの使用方法を紹介しています)。