3.企業×YouTuberでプロモーションする4つのパターン!

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http://blog.comnico.jp/we-love-social/2014/06/19234597785

SNSを中心としたマーケティングを業務として行っている、株式会社コムニコのブログ記事です。
企業がユーチューバーとコラボレーションをする際に考えられる、動画のパターンを紹介しています。

ここで紹介されていることが全てではありませんが、自社がどのパターンを利用すると効果が期待できるのかを考えながら記事を読むと良いでしょう。
加えて、ユーチューバーとコラボレーションをすることの難しさにも触れられています。
コラボレーションのメリットだけではなく、難しさも把握した上で検討するためにも、読んでおきたい記事です。

4.数値で証明されたYouTuberの影響力!態度変容とCVR

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http://viibar.com/viimaga/purpose/conversion/youtuber-result.html

動画マーケティングに関するさまざまな情報を発信している、viimagaのブログ記事です。
ユーチューバーとのコラボレーション動画を試聴したユーザーの、態度変容について、具体的な数字を交えて紹介しています。

この調査結果を見ると、動画の視聴者の認知度は非視聴者に比べて約60%にもなっていることが分かります。
また、動画内で紹介されている商品への認知度だけではなく、企業に対するブランド認知もあがるという結果になっています。
この結果が全てのユーチューバーとのコラボレーション堂がに当てはまるわけではありませんが、これほどの効果が出ているならコラボレーションを検討してみるのも良いでしょう。

5.YouTuberはロングテールを狙え –規模を追うことがいいとは限らない-

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https://bitstar.tokyo/blog/?p=92

ユーチューバーを活用したマーケティングに関する情報を発信しているBitStar Blogのブログ記事です。
ユーチューバーとのコラボレーションを検討する際に、起用するユーチューバーを決めるポイントを3つにまとめて解説しています。
ただフォロワー数が多いユーチューバーを選択すれば、プロモーションとしての効果が期待できるとは限りません。

この記事を参考に、広告費の予算や訴求したいターゲットなどを考慮した上でどのユーチューバーとコラボレーションするのかを検討するとよいでしょう。

6.動画マーケティングも影響力のある個人がより重要な時代に?YouTubeインフルエンサーマーケティングに注目。

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http://news.livedoor.com/article/detail/9567288/

LINE株式会社が運営しているニュースサイトの、livedoor ニュースの記事です。
ユーチューバーがインフルエンサーとして活躍していることを紹介しています。

公式チャンネルよりもユーチューバーのチャンネルの方が影響力が大きいことを数字を交えて紹介しているので、その影響力の大きさを計り知ることができます。
記事の末尾では、企業とユーチューバーをつなぐサービスにも触れられていますので、コラボレーションを検討する際の相談先としてチェックしておくと良いでしょう。