まとめ

飛ぶ鳥を落とす勢いで成長を続ける主要SNSがある一方で、「SNS疲れ」が広がっているのも事実です。今後はログが残らずストレスの少ないSnapchatなどの消える系アプリが人気を博していくのかもしれません。

参考
若者のフェイスブック離れが進む“SNS疲れ”の深層|データで読み解くニッポン|ダイヤモンド・オンライン
Snapchatにはどんな「快楽」があるのか、若者がハマる理由 | AdverTimes(アドタイ)

あるいは、FacebookやTwitterユーザー拡大に向けて、新たな動きを見せるかもしれません。

個人で楽しみたい時も仕事に活かす時も、常にSNSの最新動向とユーザーの心理に合った活用法を考えていきたいものです。