ホームページのデザインは、サービスの印象を大きく左右します。
「サービスのイメージをできるだけデザインに反映させたいけどなかなかうまくいかない」という時、ちょっとした小ワザを取り入れることで見違えるほどデザインレベルが向上するケースがあります。

今回は、ホームページのデザインを行ううえで知っておくと役に立つ小ワザをまとめました。

MAシェアと国産MAツールランキングを紹介

資料を無料ダウンロード

1. 【非デザイナー必見!】知っておくべきデザインの基礎法則6つ

 非デザイナー必見!
https://ferret-plus.com/641

デザインには法則があります。
視覚的効果、心理的効果等を応用した法則を知っておくことで、明らかにおかしなデザインは回避することができます。
ちょっとした資料作成などにも応用可能なので、知っておいて損は無いでしょう。

2. デザインソフトいらず!パワポで簡単で綺麗にできるインフォグラフィックの作り方

 パワポで簡単で綺麗にできるインフォグラフィックの作り方
https://ferret-plus.com/375
最近流行しているインフォグラフィックをご存知ですか?
インフォグラフィックとは、複雑で膨大なデータをシンプルで見やすい図にまとめたものを指します。ホームページ内でデータを公表する場合、インフォグラフィックで見せるとユーザーが理解しやすく、且つホームページ全体のデザイン性も向上します。
インフォグラフィックは作成が難しそうですが、実はは一手間加えれば、パワーポイントやエクセルのみで簡単に作ることができます。

3. 【決定版】もはやデザイン不要!Photoshopの高クオリティなブラシ80選

Photoshopの高クオリティなブラシ
https://ferret-plus.com/837

photoshop(フォトショップ)でデザインするにあたり大変便利なのがブラシツールです。
自分では上手く描けない、というデザインもブラシを使えば可能にしてくれます。
こちらの記事では、そのまま使うだけで高いクオリティのデザインが出来る、フリーのphotoshopブラシ80個をご紹介しています。

4. どこでも更新!ブログやホームページの画像はSkitchアプリで作るのがオススメ

 どこでも更新!ブログやホームページの画像はSkitchアプリで作るのがオススメ
https://ferret-plus.com/657

外出先で、ブログの更新やソーシャルメディア投稿時に、画像も添付したいとなった場合、どのように対処されていますか?
Skitch(スキッチ)というアプリを利用すれば、文字入れやマーキングなど、ちょっとした画像の加工が簡単にできてしまいます。スマホ向けアプリGoogle Chromeの拡張機能など多くのデバイスに対応しているため、どこでも使えることが魅力です。

まとめ

Web担当を1人でやられているような方だと、デザイナーでなくてもホームページランディングページのデザインをやらなければいけない時が発生するものです。
プロのデザイナーのレベルには及ばないにせよ、商品のイメージを反映させるようなデザインができれば目的は達成されます。
重要なのはターゲットユーザーがどのようなデザインを好むのかを考えることです。
(社内にターゲットユーザーに近い人がいれば、その方から嗜好性を聞き出すのも1つの手段です。)

ターゲットに寄り添ったデザインを心がけましょう。

このニュースを読んだあなたにおすすめ

【決定版】もはやデザイン不要!Photoshopの高クオリティなブラシ80選
10秒でGoogleにて著作権フリーの画像を検索する方法。意外に知られていない高機能
【2015年版】商用無料の人気フリーフォント35選

このニュースに関連するカリキュラム

LPOに関するカリキュラム

LPOに関するカリキュラム

LPOに関して、カリキュラム形式で学びましょう