ランディングページ(LP)は、Webでユーザーが最初に着地する重要なページです。ユーザーに印象付ける内容の濃いLPを作ることが求められますが、外注せず内製で制作し、成果を出している企業も多数あります。

ここでは、自社でLPを制作する場合におすすめのツール10選を紹介します。あわせて、LP制作から成果に結び付けるためのポイントも見ていきましょう。

目次

  1. LP制作ツールとは
  2. おすすめLP制作ツール10選を徹底比較!
  3. 自社に適したLP制作ツールの選び方
  4. 制作したLPを成果につなげる4箇条
  5. LP制作ツールを活用するメリット・デメリット
  6. LP制作ツールとCRM(顧客管理)を併用したマーケティグ活動も視野に
  7. LP制作ツールで成果の上がるページを作ろう

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LP制作ツールとは

LP制作ツールは、Webデザインやプログラミングなどの専門知識がなくても、簡単にLPが制作できる支援プログラムです。テキストや画像を流し込むだけでできるため、誰でも思った通りのLPが作ることができます。

これまでLP制作というと、制作会社に依頼しコンセプトのすり合わせから校了に至るまで多くの時間や経費がかかる場合がありました。

しかし、LP制作に特化したツールを自社で使用することでコスト削減や効率化にも貢献するため、注目が集まっています。

おすすめLP制作ツール10選を徹底比較!

LP制作ツールには多くの種類がありますが、中でも機能や使用感、コストなどでおすすめのツールを10種紹介します。

1. ジンドゥー(株式会社KDDI ウェブコミュニケーションズ)

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出典:ジンドゥー

●AIによる自動制作も可能で楽々!世界で170万人利用の大人気ツール

ジンドゥーは、初心者やWeb制作の経験がなくてもLPを作成でき、気軽に扱えるのが特徴です。テンプレートのデザインを選び、文字・写真を挿入するだけの簡単操作が魅力で、世界に170万人のユーザーがいる人気のLP制作ツールです。

初心者にも使いやすいよう、無料のプランがあり、メールアドレスとパスワードのみの登録で導入が可能です。

ただし、あらかじめ広告が埋め込まれていたり、SEOの細かい設定ができなかったり等、制約もあります。バックアップ機能もないため、ECサイトを開設したい場合などは、有料版を利用するとよいでしょう。

2. ペライチ(株式会社ペライチ)

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出典:ペライチ

●日本製ツールで馴染みやすい。簡単操作と決済オプションで人気!

ペライチは、豊富なテンプレートが用意されているためデザイン性豊かなLP作りが可能です。操作マニュアルもあるので、Web制作の知識がなくても安心です。また、アクセス解析ができるのでSEO対策もしやすく戦略的なWebサイト構築ができるのも大きなメリットです。

ただし、無料版では1ページしか作れないのでLPのみの制作なら問題ありませんが、月間閲覧回数に制限もあるため、大きなサイト構築には向いていません。

また、スマホ用のプレビューがないので、ページ制作時には画面をはみ出してしまわないか、注意が必要です。途中で大きくデザインを変更したい場合には限度があり、自由度は低いといえます。

3. STUDIO(STUDIO株式会社)

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出典:STUDIO

●デザインの自由度が高い!オリジナリティ溢れるLP制作向き

STUDIOは、デザインの再現性・自由度が高く、直感的なWebデザインを行いたい場合に向いています。おしゃれなサイトを簡単に作ることができ、他サイトとの差別化が可能です。それらが無料でできることから、将来性も非常に高いツールといえるでしょう。

テンプレートを使用すれば、イメージの配置、全体レイアウトを考えることなく、見たままの状態を確認しながら、ドラッグ&ドロップでデザイン作成ができ、さらにサイト作成~公開~運用・保守までもまとめてできます。

複数人でサイト制作ができるのも特徴のひとつです。「招待」機能でメールアドレスを指定するだけで、チームとしてサイト制作ができます。

注意点として、メニューは全て英語表記となっています。しかしヘルプの説明は全て日本語で、チュートリアルビデオで確認もできるので安心です。

4. MOSH(MOSH株式会社)

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出典:MOSH

●スマホひとつで制作・編集が完結!小規模サービスの力強い味方

MOSHは小規模サービス(個人営業のスタジオ、クリニック等)で、予約機能を利用したい場合に、より効果を発揮するツールです。

デザイン性は高い半面テンプレートはシンプルで、カスタマイズできる予約やオンライン決済機能完備のLPがすぐ制作できます。

また、制作はスマホのみで完結できるため、手軽に扱えるのもメリットです。ブログやSNSと連携できるなど、集客や認知を広める機能が充実しています。初期費用・固定費は無料でサービスを開始でき、決済金額の8%を手数料として支払うだけです。

注意点として、Instagram等のSNSやブログからの流入を想定した集客に力点をおいているため、SEO対策は低くなっています。検索キーワードで流入を図る場合は、キーワード選定は細かく戦略的に行う必要があります。

5. Wix(Wix.com Japan株式会社)

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出典:Wix

●初心者から上級者まで全ユーザー対応。プランにより外部サイトとの連携も

Wixは、世界で1億6,000万人以上に利用されているHP作成ツールです。専門知識がなくても、画像や文字の挿入だけで簡単なホームページ制作が無料でできます。

有料版であれば、ネットショップや独自ドメインの取得、SEO対策などの機能でより深くサイト構築ができます。プレミアムプラン以上であれば、HTML埋め込み機能を利用してSpotify、Amazon、広告ウィジェット、PayPalボタンなど外部サイトと連携でき、個人からビジネスまで幅広くカバーできるのが特徴です。

注意点は、無料版だとかなり簡易的なサイトしか作れないなど、できることに制限があります。また、海外ツールのため、翻訳機そのままの日本語が難点です。また、公式HPの記述など日本語のサポートが不安要素といえます。

6. HubSpot(HubSpot Japan株式会社)

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出典:HubSpot

●オールインワンのマーケティングツール。総合プラットフォーム作成に!

HubSpotはオールインワン型のマーケティングツールとして、マーケティングに高い効果を発揮するLP作成ツールです。

サイト構築(CMS)・MA・SFA・CRMの機能が一通りそろっていて、マーケティング、セールス、カスタマーサービスの各ソフトウェアを一気通貫でつなげられるのが魅力。78,700社での導入実績がある世界的ツールです。

自社サイトの構築はもちろん、訪問者、見込み客、顧客それぞれのニーズに合わせて、コンテンツフォームフレキシブルに変更できる点が大きな特徴です。

ただし、運用上英語表記が多く、日本語も使いやすくなりましたが、表記面でハードルの高さを感じる場合もあります。

7. Strikingly(Strikingly, Inc)

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出典:Strikingly

●海外発、おしゃれデザインのサイトが完成。ストア&ブログ機能も完備

Strikinglyは、50種類の動画を埋め込むことができるのが特徴です。また、おしゃれで使いやすいテンプレートが評判で、専門知識がなくてもクオリティーの高いサイトを制作することができます。

プランは無料版を含め4種の料金プランがありますが、料金プランがドル建てのため、為替の影響で日本円に換算したときに料金が変わるのは懸念となります。

また、海外サービスであるため日本語のサポートがないのも不安材料です。無料版の場合は広告が表示されたり、独自ドメインが使用できなかったりと、制限があります。

8. MEOprime(株式会社トリニアス)

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出典:MEOprime

●MEO対策で検索上位表示率96%以上!完全報酬型の安心料金プランで集客を

MEOprimeは、MEOを駆使したWeb集客を実現するオートメーションサービスです。

MEOとは、スマートフォンやパソコンで場所の検索を行った際に、MAPと共に表示される検索結果一覧で、 上位に表示されることを目指して行う施策のことです。4,000社を超える企業がMEOprimeを導入し、ビジネスに生かしています。

MEOはマップ上位表示率が96%を超えていて、実績面での評価も高いサービスです。有料プランは3種類あり、成果が出れば料金が発生するタイプと月額固定費用がかかるプランがあります。

店舗集客では、サイト構築の時間や費用、知識がない企業でも、しっかりしたサポート体制で安心して導入できます。MEO対策で検索上位表示を目指す、コンサルティング型WeBマーケティングを展開できるでしょう。

9. SIRIUS2(株式会社ACES WEB)

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出典:SIRIUS2

●サイト構築に必要な素材がオールインワン。SEO強化のアフェリエイトサイトにも

SIRIUSは、初心者でも簡単に成果が上がるサイトを制作できるHP作成ツールです。現在は「SIRIUS2」にバージョンアップされています。HTMLの知識がなくても操作は簡単で、文字装飾や口コミ・表作成・ヘッダー画像なども簡単に作成できるのが特徴です。

SEOに強いアフィリエイトサイトを簡単に構築できるため、物販サイトや企業のコーポレートサイト作成、Webサイト運営を初めて行う企業にもおすすめです。

注意点は、製品購入後の個別や電話などのサポートは受け付けていません。SIRIUSユーザー同士で助け合うための場として、購入者限定のサポートフォーラムが用意されています。

10.ferretOne(株式会社ベーシック)

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出典:ferretOne

●Webマーケティングデータを取りまとめ。LP制作ツールと連携し業務効率化

ferret Oneは難しいWebマーケティングを 誰でも、すぐに実践できるクラウド型のサービス(SaaS)です。LP制作で流入した見込み顧客を成果につなげるには、マーケティングツールと結びつけることが必要です。その助けとなるのが、ferret Oneです。

ferret Oneでは、Webマーケティングの知識や環境に自信がない場合でも、誰でも使えるツールやトレーニングで簡単に解決できます。

計画からWebサイトの作成・更新、メール配信や問い合わせの管理、効果測定まで、Webマーケティングに必要な一連の施策を実施・管理できるのが特徴です。

HTMLなどの専門知識は一切不要で、デザインを選んでテキストや画像を差し替えていくだけで簡単にサイトができ上がります。また、業種やターゲットに合った豊富なデザインも用意されており、もちろんスマホ対応済みです。

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自社に適したLP制作ツールの選び方

LP制作ツールには多くの種類がありますが、それぞれ特徴と目的により向き不向きがあるため、自社にはどういうタイプのツールが合うか、選定が必要です。

操作の難易度

かつて、制作ツールの操作は初心者には少々ハードルが高いイメージがありましたが、ユーザーインターフェースの改良で、現在ではほとんどのツールが初心者にも使いやすい内容となっています。また、無料版でも最近は操作性の優れたものが増えてきています。

ただし、日本製でないツールの中には、インターフェイスが分かりにくい場合も少なくないため、注意が必要です。操作性については、無料プランで一度試しに行ってみることをおすすめします。

SEO対策機能の有無

LPは視覚に訴えかける要素が強いため、文章よりも画像や動画メインのデザインになる傾向があります。

しかし、検索エンジンクローラーは文章の内容しか把握できないので、文章が少ないデザインファーストのLPは、上位表示されない可能性があります。そのため、検索エンジンに評価されやすくなるSEO対策機能が必要です。

多くの人に見てもらえる機会を損なうことがないように、SEO対策機能が付いているツールを選びましょう。

サポートの充実性

目標を達成するためには、ツールのサポート体制も大変重要です。LP制作後は、情報の更新・追加を行って、より良いLPにしていく必要があります。

さらにアクセスデータ解析を行い、SEO対策で見込み客の流入を図り、コンバージョン率を上げるための改善も重要です。

そのためには、LP制作の操作方法などのサポートだけではなく、公開後のフォローアップやマーケティングのサポートがあるかどうかをチェックすることが重要です。

公開後フォローやマーケティングのサポートがない場合、すべて自社で行わなければなりません。有料の場合、コンサル的なサポートを完備したツールもあります。LPを作る目的に合わせて、公開後のサポートについても考えておくことが重要です。

CRMやMAなどの他サービスとの連携性

自社でLP制作ツールを使用する場合に考えなくてはならないのが、制作担当グループと営業グループとの情報共有、業務進行管理や社員個人の業務時間等、マネージメント連携です。

LP制作ツールとCRM(顧客関係管理)やMA(マーケティング活動の自動化)との連携ができると、顧客データからSEO機能を通じて、より最適なUIの構築が可能となります。

サイト構築(CMS)・MA・SFA(営業管理システム)・CRMの機能が一通り揃っているHubSpotなど、マーケティング要素の高い制作ツールを使用すると、一気通貫した業務が可能となり効果的です。

制作したLPを成果につなげる4箇条

ここでは、制作したLPを実際に成果につなげるためのポイントを解説します。

1. ユーザーの導線を考慮する

LPを制作する場合に重要なのは、ユーザーの導線を考慮した上でLPを制作するということです。LPは、簡単に制作でき、ツールによってデザインもきれいなものに仕上げることができます。そのため、その後のユーザー導線に沿わない内容になりがちです。

LPは、ページ遷移することなく、1ページ内で購入や契約まで導くことが求められるものです。どのような導線を経てLPへ訪れるか、カスタマージャーニーとの整合性はどうかなど、マーケティング的な設計や想定を必要とします。

ユーザーの導線を無視したサイト作りは、成果につながりにくいページになってしまうことが多いです。それでは、せっかく内製できてもページからの売上が伸びず、結局は工数のムダになってしまいます。マーケティング的な視点でLP制作を行うことが重要です。

2. PDCAで改善できる流れ作りを

LPは、長く運用するうちにユーザーの興味が薄れ、飽きられてしまうことが多々あります。また、せっかく制作しても効果が出ない場合もあります。そうなると成果につながることはほぼないといってもよいでしょう。

そうしたことを防ぐためにも、定期的にPDCAを回して素早くページを改善し、継続的に効果を上げていく、という運用をすることが大切です。

さらにユーザー視点に着眼し、さまざまなユーザーの解析・分析もセットで行っておきましょう。

3. 費用対効果を見極める

自社でLP制作を行う場合、外注と比べてコストが大きく削減できるのが大きなメリットです。しかし選ぶツールが自社の目的と合わなかったり、ツール機能で過不足がある場合は余計なコストがかかる恐れがあります。

さらに、操作・運用上の問題が発生したときにサポート体制に不備があると、工程の遅延や操作担当者の実務時間が増え、非効率となる場合もあります。

成果に結び付けるためには、導入から成果達成までの費用対効果をしっかり見極め、見通しを立てることが重要です。コストをかければ良いものはできますが、成果の見通しとのバランスをどうとるかが大切です。

4. PCかスマホか?重点デバイスを明確に

LP制作ツールを選ぶ場合、スマホユーザーを中心としたスマホ向けLPを制作したいのか、PCユーザーを中心としたPC向けLPを制作したいのかといった、重点デバイスに着目することも重要です。

BtoCの場合、ユーザーの多くはスマホを多用するため、スマホの表示領域を超えないインターフェースやフォントサイズが求められます。

スマホでの制作ができる制作ツールもあるので、無料版がある場合はスマホで制作を試しておくとよいでしょう。

LP制作ツールを活用するメリット・デメリット

LP制作ツールを使用する場合のメリット・デメリットは次の通りです。

LP制作ツールのメリット

● 専門的な知識は必要なし。簡単にLP制作が可能

Web制作の専門的な知識や経験がなくても、簡単にLP制作ができます。デザイン知識やプログラミングを学習する必要がないので、時間をかけることなく自社でサイト構築が可能です。

● 制作・運用コストが抑えられる

LP制作ツールは、無料版から試し運転ができるので、いきなりツールを購入・契約して自社の施策に合わずに無駄に終わるということを避けられます。

また、制作会社に依頼した場合は、初期費用・維持管理費、さらにコンサル料などのコストがかかる上、公開までに多くの打合せなどが必要になりますが、LP制作ツールを利用することで様々なコストをまとめて削減できます。

● 情報更新が自社で素早くできる

Webサイトの大きなメリットは、公開後掲載内容に問題があった場合即座に修正が入れられることです。しかし制作会社に依頼している場合、労働時間などの関係で修正がすぐできない場合があります。

その点、自社制作だと、問題がわかった時点ですぐに修正ができるので処理がスピーディに行えます。

LP制作ツールのデメリット

● 使えるデザインや機能が決まっている

制作ツールで使用できるデザインやテンプレートの種類、機能はあらかじめ決まっているので、選定したデザインが、他社サイトと似通う場合もあります。

デザインの自由度を求める場合はあらかじめデザインの豊富なツールを検討しましょう。機能に関しても、どこまでの機能が必要なのか、精査しておく必要があります。

● 制作ツールのサービスが存続するか不透明

世界的展開で、多くのユーザーが利用しているツールは比較的安定感がありますが、成長途中のツールの場合、将来サービスを停止する可能性もあります。

制作ツール運営会社のバックグラウンドや経営状況を確認し、安定感のある企業のツールを選ぶのも危機管理のひとつです。

LP制作ツールとCRM(顧客管理)を併用したマーケティグ活動も視野に

LP制作を行う背景には、自社の商品・サービスの認知を広げ、見込み客から顧客へと導くといった目的があります。

そうした目的を達成するために、導入したLP制作ツールをCRMと連携することで、自社の顧客層のど真ん中にひびく、ムダのないマーケティングが可能となります。

CRMは顧客情報の管理がメインのサービスですが、そのほかにも営業活動のサポートや、マーケティング、カスタマーサポートといった自社の多くの部門で使用されるツールです。

LP制作ツールで制作したLPに訪問した顧客情報をCRMに連携して分析し、営業部門や新たなマーケティング施策のソースに活かすことができます。

LPを訪問した顧客に関わりのある部門間で情報を共有することで、顧客へのより効果的なアプローチが実現できるでしょう。

LP制作ツールで成果の上がるページを作ろう

LP制作ツールを活用することで、Web制作の経験がなくても簡単に自社でLPの制作ができるため、外注する場合と比べて、時間・コストの面で大きなメリットを得られます。

ツールの選定時は、自社のLP制作の目的を明確にし、目的に合ったツールを選ぶことが重要です。また、LP制作においては流入した見込み客を顧客に成長させるための導線を考慮し、マーケティング施策に結びつけることが重要です。

マーケティングツールに繋げると、営業活動のデータを蓄積・分析しながら課題を見つけることができ、その結果売上アップも期待できるでしょう。

このようにLPで成果を上げるためには、制作からマーケティングまで一気通貫の流れを構築することが大切です。

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本書は、LPの基礎について一から学びたいというマーケティング担当者様必読の1冊です。